美人競艇選手「井口真弓」が引退した理由や結婚相手、過去の成績まとめ

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こんにちは、ボートリーマンです。

今回は三重支部に所属していた美人レーサーの井口真弓選手を紹介していきたいと思います。

この記事では

  • 井口真弓選手の通算成績
  • ボートレーサーを目指したきっかけ
  • 井口真弓選手の引退した理由
  • 結婚相手や夫婦対決について

などを詳しく解説していきますので、最後まで目を通してみてください。また、記事の最後には競艇に関するお得な情報も記載しておきますのでお楽しみに!

井口真弓選手ってどんな競艇選手?

まずは井口真弓選手のプロフィールや通算成績、同期の選手などを紹介していきたいと思います。

競艇を好きになるきっかけは様々ですが、同郷や同じ歳といったことがきっかけで少しでも競艇に興味を持っていただければ嬉しいです。

プロフィール

BOAT RACE公式HPより引用
名前井口真弓
登録番号4178
生年月日1983/01/08
身長158cm
体重47kg
血液型A型
支部三重
出身地三重県
登録期90期
級別B2級

井口真弓選手は三重県出身の三重支部所属の選手です。
2002年3月にボートレーサー養成所のやまと学校を卒業しています。
同じ三重支部所属の先輩レーサーである井口佳典選手と結婚されたことでも有名な選手です。

デビューは2003年1月11日に開催された「第10回 曽野綾子日本財団会長杯」です。
井口真弓選手はデビュー目前の4月に津競艇場で行われた初練習の模擬レースの際に大怪我されていて、左大腿骨骨折、膝蓋骨粉砕骨折でももと膝を70針も縫うという大怪我を乗り越えて競艇プロデビューされました。

これまでの主な成績や水神祭

  1. 2003年1月11日 津一般「第10回 曽野綾子日本財団会長杯1R」初出走
  2. 2003年5月8日 浜名湖 一般「ローリーアタック2R」初勝利
  3. 2008年3月4日 津G1「 G1第21回JAL女子王座決定戦競走 2R」G1初出走
  4. 2008年5月5日 下関一般「スポニチ金杯争奪男女W優勝戦競艇の日大賞12R」初優出

井口真弓選手は上記にもあるようにデビュー戦初優勝を飾ることはできませんでしたが、
デビューから約4ヵ月後の5月8日に初勝利を果たしました。

同期の選手

井口真弓選手の同期(90期)には32名の選手がいます。
※以下登録番号が早い順番

深水慎一郎選手、佐々木巌選手、森安弘雅選手、長野壮志郎選手、浜野孝志選手、田崎豊選手(引退)、木場雄二郎選手、向後龍一選手、浅野由将選手(引退)、黒柳浩孝選手、竹本太樹選手、山崎裕司選手、岩永節也選手、鳥飼周平選手(引退)、吉田拡郎選手、片岡秀樹選手、石野貴之選手、多田有佑選手、西坂香松選手(引退)、榎幸司選手、森定晃史選手、岡谷健吾選手、赤坂俊輔選手、川尻泰輔選手、樋口喜彦選手、萬正嗣選手、広次修選手、上野秀和選手、花本夏樹選手、吉田和仁選手、宇野弥生選手、渡邊雄一郎選手

既に引退されている選手もいますが、現役で活躍されている選手ばかりですね!

井口真弓選手がボートレーサーを目指したきっかけ

井口真弓選手は父からの勧めで競艇選手を志す様になりました。やまと競艇学校に進学し、2002年3月に卒業。当時は男性選手とも対等に戦えるような選手になりたいと張り切っていてそうです!

井口真弓選手が引退した理由は?

井口真弓選手は2005年4月に第一子を出産していて、その際夫の井口佳典選手には引退し家庭を守ってほしいと復帰を反対されたそうなのですが、競艇選手としての功績を残してから引退したいという井口真弓選手の強い気持ちもあり、話し合いの末復帰することになりました。

その後2013年3月4日に津競艇場で開催された「第1回ソニービジネスソリューションカップ」の夫婦対決が実現し、そのレースを最後に引退しました。引退理由は定かではありませんが、井口佳典選手の家庭を守って欲しいという意向もあり引退されたのでないかと思います。

井口真弓選手は結婚してる?

上記にもあるように井口真弓選手は同じ三重支部に所属している先輩レーサー井口佳典選手と結婚されています。男女が同じ世界で戦うからこそ、選手同士が結婚するというのも競艇の魅力の1つですね。それでは井口佳典選手についても下記で詳しく紹介していきたいと思います。

結婚相手の井口佳典選手はどんな人?

名前井口佳典
登録番号4024
生年月日1977/08/22
身長167cm
体重51kg
血液型A型
支部三重
出身地三重県
登録期85期
級別A1級

井口佳典選手は高校時代は競輪選手を目指していましたが、練習中に腰を骨折してしまい競輪選手の道を断念し、競艇選手に進路を変更しています。その後サラリーマン時代を経て本栖研修所(現ボートレーサー養成所)に入所。本栖リーグでの勝率は7.15と85期の中では2位とかなり優秀な成績を収めました。

デビューしてからも下記の通りかなりの功績を挙げている優秀なプロレーサーです。

  1. 1999年11月17日 津一般「一般戦 2R」初出走
  2. 2000年3月12日 三国一般「第2回日本財団会長賞競走1R」初勝利
  3. 2001年12月17日 平和島一般「第1回夕刊フジ杯争奪レース12R」初優出
  4. 2002年2月17日 若松一般「TYSテレビ山口杯争奪戦競走12R」初優勝
  5. 2003年1月28日 丸亀G1「G1第17回新鋭王座決定戦競走 3R」G1初出走
  6. 2003年1月30日 丸亀G1「G1第17回新鋭王座決定戦競走11R」G1初勝利
  7. 2005年8月30日 若松SG「SG第51回モーターボート記念7R」SG初出走
  8. 2005年9月1日 若松SG「SG第51回モーターボート記念1R」SG初勝利
  9. 2006年1月29日 唐津G1「共同通信社杯第20回 G1新鋭王座決定戦12R」G1初優出
  10. 2006年3月30日 住之江G1「G1太閤賞競走 開設49周年記念12R」G1初優勝
  11. 2007年3月21日 平和島SG「SG第42回総理大臣杯 12R」SG初優出
  12. 2008年3月5日 徳山一般「山口県モーターボート競走会会長杯 8R」500勝達成
  13. 2008年6月1日 平和島SG「SG第35回笹川賞12R」SG初優勝
  14. 2014年2月2日 津一般「三重県生涯スポーツ協会理事長杯12R」50優勝達成
  15. 2014年8月30日 若松SG「第60回ボートレースメモリアル(MB記念) 8R」1000勝達成
  16. 2021年8月24日 平和島一般「BTSオラレ刈羽開設5周年記念12R」1500勝達成

夫婦対決もあった?

2013年3月4日に津競艇場で開催された「第1回ソニービジネスソリューションカップ」で夫婦対決は行われました。井口真弓選手引退レースに夫婦対決ということでファンの方達からかなりの注目が集まりました。

レース結果は井口佳典選手が2コースから差しを決めて見事1着、優勝し、現役ラストランを飾った妻・井口真弓選手の引退に花を添えました。

井口真弓選手の現在の様子は?

現在の井口真弓選手について調べてみましたが、これといった情報は出てきませんでした。こちらは何かわかり次第追記していきたいと思います。

井口真弓選手はSNSをやってる?

井口真弓選手のインスタグラムやツイッターなどのSNSを調べてみましたが、現在自身のSNSは開設していないようです。

ファンからすると、引退後どのように過ごしているのかプライベートな一面を見てみたいと思っているファンは沢山いると思うので是非開設して欲しいところですね!
もし井口真弓選手がSNSを始めたら、すぐに追記していきたいと思います。

まとめ

ここまで三重支部の美人レーサー井口真弓選手のこれまでの主な功績、プライベートな一面まで紹介してきましたがいかがでしたでしょうか?現在は引退して家庭に入り、現役で活躍されている井口佳典選手をサポートしているのではないでしょうか。夫・井口佳典選手の今後の活躍にも期待しましょう!

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