競艇の美人レーサー11人を紹介!かわいい/きれい/清楚系などの美女まとめ

こんにちは、ボートリーマンです。

競艇はいろんな魅力がありますが、そのうちの一つに競艇選手に美人が多いってのがありますよね。

この記事を見ているあなたもきっと、

「美人のボートレーサーを知りたい!」
「競艇選手でかわいい子ってどんな子なの?なんでレーサーやってるの?」

などと思っていることでしょう。

そこで今回は、美人ボートレーサーを紹介します。

完全に私の好みが入っていますが、

  • かわいい系
  • きれい系
  • 清楚系

の美人レーサーを全部で11人紹介していきます。

応援したくなる美人ボートレーサーが見つかれば、もっと競艇が楽しくなるでしょう。

かわいい系女子レーサー

それではまずは、「かわいい系」女子レーサーを4人紹介します。

みなさん、レーサーとは思えないくらいマジでかわいいですよ。

西岡育未

名前西岡育未(にしおかいくみ)
生年月日1994年11月22日
年齢25歳
身長159cm
体重46kg
血液型B型
出身地徳島県
登録番号4878
登録期116期
級別B1級

西岡育未選手は、徳島支部所属の選手で支部のアイドル的な存在で、ファンからは「いくみん」と呼ばれています。

競艇選手を目指したきっかけは、高校時代に進路を考えたときに競艇選手について調べて、好きになったそうです。

小学校低学年の頃から、競艇好きな父親と一緒によくボートレースに行っていたこともあり、かなり身近だったんですね。

そんな西岡育未選手は、は2015年5月19日にボートレース児島の一般戦でデビューしています。

2020年5月現在の戦績は、以下の通りです。

勝率4.47出走回数99回
優出回数0回優勝回数0回
1着13.1%(13回)2着10.1%(10回) 
3着19.2%(19回)4着13.1%(13回)
5着23.2%(23回)6着21.2%(21回)

西岡成美

名前西岡成美(にしおかなるみ)
生年月日1996年4月21日
年齢24歳
身長158cm
体重45kg
血液型B型
出身地徳島県
登録番号5056
登録期123期
級別B1級

西岡成美選手は、先ほど紹介した西岡育未選手の妹です。

姉妹そろってめちゃくちゃ美人ですね。

姉の西岡育未選手が競艇選手を目指していたことから、父と姉の2人の影響を受け、競艇選手目指すようになったそうです。

西岡成美選手は、訓練時代の教官からは「男子にもついていける女子」と高い評価のコメントをもらっているほどすごい選手。

男子の中でも負けず陸の上でも献身的な動きで期を引っ張る存在だそうです。

そんな西岡成美選手は、2018年11月26日のボートレース鳴門の一般戦でデビューしています。

2020年5月現在の戦績は以下の通りです。

勝率2.38出走回数65回
優出回数0回優勝回数0回
1着0.0%(0回)2着0.0%(0回) 
3着12.3%(8回)4着18.5%(12回)
5着24.6%(16回)6着41.5%(27回)

薮内瑞希

名前薮内瑞希(やぶうちみずき)
生年月日1995年10月4日
年齢24歳
身長148cm
体重44kg
血液型O型
出身地岡山県
登録番号4909
登録期117期
級別B1級

薮内瑞希選手は、岡山支部の所属です。

薮内選手は、ボートレーサー養成所時代に「情報ライブ ミヤネ屋」で3回に渡って密着取材を受けていました。

テレビ放送の影響もあり、プロデビュー戦では、今までにないくらい多くのファンが集まりました。

薮内選手も父親が競艇ファンだということから、幼少期から競艇場に連れて行かれ、その影響で将来の職業の選択肢の1つに挙げていたそうです。

プロフィールを見て分かりますが、薮内選手は身長が148cmとかなり小柄。

しかし、ボートレーサーは身長は関係なく、むしろ小柄な選手の方が活躍しているので、競艇では小柄は長所なんですね。

そんな薮内選手は、2015年11月24日のボートレース児島の一般戦でデビューしています。

2020年5月現在の戦績は以下の通りです。

勝率4.65出走回数52回
優出回数1回優勝回数0回
1着15.4%(8回)2着11.5%(6回) 
3着17.3%(9回)4着11.5%(6回)
5着23.1%(12回)6着19.2%(10回)

富樫麗加

名前富樫麗加(とがしれいか)
生年月日1989年11月8日
年齢30歳
身長162cm
体重52kg
血液型B型
出身地東京都
登録番号4758
登録期112期
級別B1級

富樫麗加選手は、東京支部の所属のレーサーで、白百合女子大学を卒業していることからお嬢様競艇選手と呼ばれることが多いです。

大学1年生の頃、多摩川ボートレース場の近くを通りかかったとき、聞こえてきた爆音のエンジン音に魅了され、競艇選手を目指したそうです。

しかし、両親は競艇選手になることを猛反対しました。それでも、ボートレース養成所の試験を一発合格し、両親を説得したらしいですね。

かわいいというよりちょっとギャル風ですが、非常にストイックな一面もあります。

A2級だったこともありますが、現在は、B1級に落ちています。頑張ってほしいですね。

2020年5月現在の戦績は以下の通りです。

勝率5.28出走回数98回
優出回数1回優勝回数0回
1着9.2%(9回)2着20.4%(20回) 
3着25.5%(25回)4着19.4%(19回)
5着16.3%(16回)6着7.1%(7回)

きれい系女子レーサー

では続いては、「きれい系」女子レーサーを4人紹介していきます。

「かわいい系」とはまた違った魅力がありますよ。

深尾巴恵

https://twitter.com/dorakiryu01/status/999195353869008896
名前深尾巴恵(ふかおともえ)
生年月日1992年9月25日
年齢27歳
身長156cm
体重47kg
血液型B型
出身地群馬県
登録番号4843
登録期115期
級別B2級

深尾巴恵選手は、群馬支部の所属です。

深尾選手は、ショートカットが非常に似合います。

オシャレできれいですね。

しかし、見た目とは裏腹に大食いであり、パワフルな一面もあります。笑

深尾選手は短大の卒業間近の進路に迷っていた時、過去にテレビの特集で見たボートレーサーを思い出して、競艇選手を目指したそうです。

成績にかなり苦しんでいる様子ですが、両親へ恩返ししたいという想いがあり、現在まで頑張れているそうです。

2020年5月現在の戦績は以下の通りです。

勝率3.44出走回数27回
優出回数0回優勝回数0回
1着7.4%(2回)2着3.7%(1回) 
3着22.2%(6回)4着7.4%(2回)
5着25.9%(7回)6着25.9%(7回)

豊田結

名前豊田結(とよだゆい)
生年月日1993年7月19日
年齢26歳
身長159cm
体重55kg
血液型A型
出身地静岡県
登録番号4689
登録期109期
級別B1級

豊田結選手は、静岡支部に所属しています。

笑顔がきれいで素敵ですね。

豊田選手は中学1年生の時、お笑いイベントを見に浜名湖ボートレース場に行き、その時に選手と一緒にボートに乗るイベントに参加し、ボートレーサーになりたいと決意したそうです。

母親から猛反対されましたが、決意は強く、高校在学中にボートレーサー訓練学校(やまと学校)の試験に合格したそうです。

豊田選手は、現在、オートレーサーの赤堀翼選手と結婚をしています。

夫婦ともに、今後の活躍に期待したいですね。

そんな豊田選手は、2011年11月19日ボートレース浜名湖の会長杯でデビューをしています。

2020年5月現在の戦績は以下の通りです。

勝率4.05出走回数77回
優出回数0回優勝回数0回
1着5.2%(4回)2着7.8%(6回) 
3着23.4%(18回)4着19.5%(15回)
5着29.9%(23回)6着13.0%(10回)

山本宝姫

名前山本宝姫(やまもとともき)
生年月日1996年10月22日
年齢23歳
身長159cm
体重48kg
血液型A型
出身地福岡県
登録番号4937
登録期118期
級別B1級

山本宝姫選手は、山口支部に所属しています。

名前は宝姫(ともき)と読みます。

珍しくてステキな名前なので、ファンからしたら覚えやすいですよね。

ちなみに、お姉さんは明姫と書いて(あき)と読むそうです。

また、目や鼻もくっきりしていて、黒髪でめちゃくちゃ美形ですね。

山本選手は小学校4年生の頃、グランプリのCMを見て、その後両親にお願いして福岡競艇場に連れて行ってもらいました。

その時に、女性のボートレーサーである日高逸子選手を見て、女性でもできると知り、競艇選手を目指したそうです。

日高逸子

きっかけがグランプリのCMを見たということから、グランプリへの憧れが人一倍強いそうです。

山本選手がグランプリに出場できるのを期待したいですね。

そんな山本選手の休日は、キックボクシングやツーリングをすることだそうです。

かなりアクティブなんですね。

2020年5月現在の戦績は以下の通りです。

勝率2.58出走回数50回
優出回数0回優勝回数0回
1着0.0%(0回)2着14.0%(7回) 
3着4.0%(2回)4着10.0%(5回)
5着16.0%(8回)6着50.0%(25回)

森下愛梨

名前森下愛梨(もりしたあいり)
生年月日1997年1月15日
年齢23歳
身長162cm
体重51kg
血液型O型
出身地静岡県
登録番号4984
登録期120期
級別B1級

森下愛梨選手は、静岡支部に所属しています。

ジャニーズを思わせるようなボーイッシュなルックス。

めちゃくちゃイケメンですね。

森下選手は、知人にボートレーサーの佐藤旭選手がいたそうで、母親からボートレーサーという職業があるということを教わったそうです。

佐藤旭

また、小学校4年生から高校3年生までサッカーをしていたことから、将来はスポーツ関係の仕事に就きたいと考えていたみたいです。

小さい時から身体を動かすのが好きだったんですね。

新聞の取材では、「まだまだ現状に満足していない」とのこと、持ち前のあきらめない走りで頑張ってほしいです。

2020年5月現在の戦績は以下の通りです。

勝率3.79出走回数94回
優出回数0回優勝回数0回
1着12.8%(12回)2着6.4%(6回) 
3着9.6%(9回)4着17.0%(16回)
5着23.4%(22回)6着27.7%(26回)

清楚系女子レーサー

それでは最後は、「清楚系」女子レーサーを3人紹介します。

清楚系の美人レーサーもみなさん美女揃いですよ。

大山千広

名前大山千広(おおやまちひろ)
生年月日1996年2月5日
年齢24歳
身長161cm
体重46kg
血液型O型
出身地福岡県
登録番号4885
登録期116期
級別A1級

大山千広選手は、福岡支部に所属しています。

大山選手のすごいところは、明るい笑顔、きれいなルックスはもちろんですが、なんといってもA1級で男性陣に負けない実力の持ち主だということです。

女性人気はダントツの1位であり、今の競艇界ではかかせない存在です。

また、大山選手の母親は、ボートレーサーの大山博美選手。

競艇界初の母娘競艇選手で注目を集めいました。

小さいころに母親のレースを見て、母親が走っている姿に憧れを抱いたそうです。

そんな大山選手の2019年の賞金獲得ランキングは1位であり、2位にかなりの大差をつけています。

さらに、今までも数々の大会で功績を残してきています。

  • 2015年の福岡競艇場九州プロレス杯でデビュー
  • 2016年の若松競艇場のG3オールレディースJALカップでは、母の大山博美選手が1号艇だったが、母親に勝利し、初白星
  • 2016年にびわこ競艇場で行われたヴィーナスシリーズで初優勝
  • 2017年の福岡競艇場のG3オールレディースで初優勝
  • 2018年、浜名湖競艇場でのG1ヤングダービーでG1初出場
  • 2019年、蒲郡競艇場でのG1レディースチャンピオンに初出場、初優勝

すごいですよね、SGでの活躍も期待したいです。

2020年5月現在の戦績は以下の通りです。

勝率7.55出走回数154回
優出回数9回優勝回数4回
1着40.3%(62回)2着16.2%(25回) 
3着17.5%(27回)4着11,7%(18回)
5着9.1%(14回)6着5.2%(8回)

魚谷香織

名前魚谷香織(うおたにかおり)
生年月日1985年4月26日
年齢35歳
身長154cm
体重45kg
血液型AB型
出身地山口県
登録番号4347
登録期96期
級別A1級

魚谷香織選手は、福岡支部に所属しています。

透明感があって美人ですね。

レーサーを決意したきっかけは、テレビ中継で偶然見たJAL女子王座決定戦でした。

この時優勝したのが岩崎芳美選手であり、岩崎選手が理想の女性像だと思い、競艇選手になると強く誓ったそうです。

岩崎芳美

魚谷選手の旦那さんは競艇選手の青木幸太郎選手。

青木幸太郎

2010年に結婚し、子どももいます。

一時、出産などでA1級から落ちてしまっていましたが、今では復帰しており、女性のボートレーサーの中でもずば抜けた技術をもっています。

女子リーグであれば、優勝候補にほぼ名前があがるほどです。

美人で実力もある魚谷選手、今後も競艇界のトップで活躍してほしいですね。

2020年5月現在の戦績は以下の通りです。

勝率6.48出走回数112回
優出回数4回優勝回数1回
1着26.8%(30回)2着22.3%(25回) 
3着16.1%(18回)4着17.0%(19回)
5着6.3%(7回)6着11.6%(13回)

瀧川千依

名前瀧川千依(たきかわちより)
生年月日1995年12月1日
年齢25歳
身長155cm
体重45kg
血液型B型
出身地埼玉県
登録番号4882
登録期116期
級別B2級

瀧川千依選手は、広島支部に所属しています。

くっきりとしたたれ目がかわいいですね。

瀧川選手は、根っからの負けず嫌いでチャレンジ精神旺盛な性格。

学生時代はバレーボールをやっており、ポジションはリベロでした。

そして、インターハイでは3位入賞と活躍していました。

そんな瀧川選手は、学生時代は学校の先生になるのが夢だったそうですが、あるとき親戚にボートレーサーを勧められ、最初はやる気がなかったものの、進学のときに普通ではない選択がしたいと思い、ボートレーサー養成所の試験を受けたそうです。

瀧川選手の旦那さんは、競艇選手の向井田直弥選手です。

向井田直弥

向井田選手には、兄と姉がいて、3姉弟全員ボートレーサーとして活躍されています。

現在は、子どもがおり、育休に入っています。

美人レーサーのレースはどこで見れる?

女性レーサー限定のレースは、以下の6つがああります。

  • 賞金女王決定戦競走(クイーンズクライマックス)
  • レディースチャレンジカップ
  • ヴィーナスシリーズ
  • オールレディース
  • レディースオールスター
  • ダブル優勝戦(女子の部)

この中でも私のおすすめは、ヴィーナスシリーズですね。

かつての女子リーグ戦競走であり、登録16年未満の女性レーサーだけで競走を行っていました。

しかし、登録16年以降のOGを含む開催内容の大幅な変更が発表され、2020年度以降は全場でヴィーナスシリーズを1開催必ず施行し、これまでの毎年原則12節から倍増の毎年24節で行っています。

24節も行なっているため、多くの女性レーサーの活躍を見ることができますね。

まとめ

いかがでしたか?今回は、競艇の美人女子レーサーについて紹介しました。

競艇の女性選手は、本当に美人が多いですよね。

ファンの美人ボートレーサーは発見できましたか?ファンができると、観戦も楽しくなると思います。

ぜひ、応援してあげてください。

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